01返信の下書き
問い合わせメールの返信を下書きします(送る前に経営者が確認します)
デモ動画で見る経営者に張りついた仕事のうち、AIに任せられるものを部署ごとに並べました。
カード1枚が、仕事ひとつ。最初は1部署、カード1枚から。
カードが増えた分だけお見積りも増えます。金額は目安で、必要なものだけをお見積りします。

御社専用に設定したAIです。部署の名前は、御社の呼び方に付け直します。
経営者が話しかける相手は、室長ひとりです。頼まれた仕事をどの部署に回すか決め、できあがりをまとめて返します。
この一覧は、室長が5つの部署に回せる68枚のカードです。すべて「下書きまで」で、送る・決めるのは人です。
秘書室AI返事と段取りを、先に用意しておく。
困りごと返事に追われる貯まるもの返信の型
秘書室のカード16枚(1枚=仕事ひとつ)

01問い合わせメールの返信を下書きします(送る前に経営者が確認します)
デモ動画で見る
02調べものをまとめて、判断の材料にします
デモ動画で見る
03打ち合わせ資料のたたき台を作ります
デモ動画で見る
04日程調整の連絡文を作ります(候補の提示から確定の連絡まで)
デモ動画で見る
05お礼状・季節のご挨拶を、相手ごとに作ります
デモ動画で見る
06お詫び・お断りの文面を下書きします
デモ動画で見る
07電話メモを、あとから読める記録に清書します
デモ動画で見る
08長い資料・メールを要約します
デモ動画で見る
09名刺を、探せる一覧に整理します
デモ動画で見る
10商談の前に相手先を調べて、要点をまとめます
デモ動画で見る
11過去のやり取りから、提案の下書きを作ります
デモ動画で見る
12契約・保険・許認可の更新期限を一覧にして、先にお知らせします
デモ動画で見る
13予定表・シフトのたたき台を作ります(条件を伝えると原案が出ます)
デモ動画で見る
14予定が変わったときに、表を組み直します
デモ動画で見る
15営業リストを、ひとつの形に整理します
デモ動画で見る
16LINEの質問に、AIがその場でお答えします(答えてよい範囲だけ。判断は人へ)
デモ動画で見る
広報部AI発信の下書きを、先にそろえておく。
困りごと発信が後回しになる貯まるもの御社の言い方
広報部のカード16枚(1枚=仕事ひとつ)

01SNS投稿の文面を、御社の言い方で作ります
デモ動画で見る
02HPのお知らせやブログの下書きを作ります
デモ動画で見る
03チラシ・POPの文面を作ります(文面まで。デザインは別です)
デモ動画で見る
04ホームページの文章を、伝わる言葉に置き換えます
デモ動画で見る
05ホームページの直したいところを、その日に直せる形にします
デモ動画で見る
06お知らせ文・掲示物を作ります(休業の案内、店頭の掲示など)
デモ動画で見る
07お客様へのご案内文を作ります(定期のご案内、休業のお知らせなど)
デモ動画で見る
08値上げ・価格改定のご案内文を作ります
デモ動画で見る
09クチコミへの返信文を、一件ずつ作ります
デモ動画で見る
10セミナー・勉強会の資料を、話す順に組み立てます
デモ動画で見る
11提案資料を、伝えたい順に組み上げます
デモ動画で見る
12ニュースレター・DMを、続けられる形にします
デモ動画で見る
13展示会・イベントの配布物と、説明の資料を作ります
デモ動画で見る
14お客様が2択で答える診断の、質問と結果の文を作ります(結果から、ご相談につながる形に)
デモ動画で見る
15説明動画の、場面割りとナレーションの原稿を作ります(声と音楽は、使ってよい条件を確かめます)
デモ動画で見る
16自社の絵柄の見本に合わせて、挿絵やアイコンを作ります(他社の絵柄はまねしません)
デモ動画で見る
総務部AI書類の下書きを、夜に残しにくくする。
困りごと書類が夜に残る貯まるもの書類の型
総務部のカード14枚(1枚=仕事ひとつ)

01見積書・請求書の下書きを、御社の型から作ります
デモ動画で見る
02打ち合わせのメモや文字起こしから、議事録や報告書を作ります
デモ動画で見る
03日報・台帳を整理して、探さなくて済む形にします
デモ動画で見る
04注文書・発注書を、決まった型から作ります
デモ動画で見る
05数字の集計と表を作ります(手作業の転記をなくします)
デモ動画で見る
06行政への提出書類の下書きを、様式に沿って整えます
デモ動画で見る
07お支払いの催促文を、角が立たない言い回しで何通りか作ります
デモ動画で見る
08現場写真から、作業報告書を作ります
デモ動画で見る
09手書きのメモを清書して整理します
デモ動画で見る
10別々の表(在庫・売上など)を突き合わせます
デモ動画で見る
11現場ごとの写真を、探せる形に整理します
デモ動画で見る
12図面・仕様書から、必要な数字だけ抜き出します
デモ動画で見る
13過去の見積を、探せる形にします(前はいくらで出したかがすぐ出ます)
デモ動画で見る
14打ち合わせの記録から、決めたことと宿題を一覧にします(誰が・いつまでに、まで)
デモ動画で見る※税務・会計の判断と記帳の確定は、お客様と税理士が行います。
マニュアル室AI経営者のやり方を、会社のマニュアルに。
困りごと自分にしか分からない仕事がある貯まるもの仕事の手順
マニュアル室のカード13枚(1枚=仕事ひとつ)

01仕事の手順書・マニュアルを作ります
デモ動画で見る
02新しい人に教える資料を作ります
デモ動画で見る
03会議の記録からマニュアルを作ります
デモ動画で見る
04頭の中にある社内ルールを、文書にします
デモ動画で見る
05引き継ぎ資料を作ります(担当が替わっても止まりにくいように)
デモ動画で見る
06業務の流れを整理します(どこで手が止まるかが見える形に)
デモ動画で見る
07問い合わせの内容を分類して、FAQの形にします
デモ動画で見る
08社内の質問に答える窓口の中身を作ります
デモ動画で見る
09クレーム・ヒヤリハットを分類して、次に生かせる記録にします
デモ動画で見る
10話した内容を、日報と記録として貯まる形にします
デモ動画で見る
11お客様ごとの履歴を、前回の話がすぐ出る形にします
デモ動画で見る
12求人の募集文を作ります(求める人物像を話すと文になります)
デモ動画で見る
13パソコンの不具合や設定を、手順を案内して片づけます(直し方は手順書に残ります)
デモ動画で見る
経営企画室AI判断の材料を、先にそろえておく。
困りごと数字を見る時間がない貯まるもの判断の材料
経営企画室のカード9枚(1枚=仕事ひとつ)

01数字を見る形を作ります(見て、直して、また見る、を一人で回せるように)
デモ動画で見る
02価格を決めるための材料を並べます(原価や他社の状況を比べます)
デモ動画で見る
03業界の情報・規制の動きを要約して、続けて追える形にします
デモ動画で見る
04アンケートの結果を集計して、傾向をまとめます(自由記述も)
デモ動画で見る
05新しいサービスの企画のたたき台を作ります
デモ動画で見る
06販促・キャンペーンの案を、何をいつやるかの形で出します
デモ動画で見る
07事業計画・数字の目標のたたき台を作ります
デモ動画で見る
08契約書の要点を洗い出します(要点の整理まで。法的な判断は専門家におつなぎします)
デモ動画で見る
09経営の壁打ち相手になります(社内では相談しづらい話題の整理)
デモ動画で見る※数字を見て考える材料を作る部署です。会計・税務の判断は、お客様と税理士が行います。
部署が働くための土台。カードではなく、御社専用の設定に組み込みます。
どこまで必要かは業種や体制で変わります。お話を伺ってから組み合わせをご提案します(→料金ページ「設計に含まれる項目」)。
各カードの仕事は「下書きまで」。送る・決めるのは人です。
部署名は役割の呼び名で、実体は御社専用の設定(取扱説明書)です。カード1枚から始められ、増やした分だけお見積りに足します。
資料も準備もいりません。
いまの仕事のことを、そのまま話してください。
合わなければ、そのまま終わって構いません。
無理におすすめすることはありません。